COLUMN




卒業
皆様、こんばんは!
メンソウルの短足番長の山田です。
急に暖かくなったと思えば、翌日真冬に逆戻り・・。
寒暖差の激しい今日この頃、皆様いかがお過ごしでしょうか?



僕は最近マイナンバーカード用に証明写真を撮りに行ってきたのですが、
出来上がってきた写真を見た際、
想像して以上に濃いヒゲ面の自分に愕然としたのでありました。
昔はね、上級生のお姉様方に可愛い可愛いともてはやして頂いたものです。
信じてもらえないかもしれませんが、20代の頃はよく・・


・・・


これ以上続けると団長にこっぴどく怒られる予感がするのでやめておきます。




さて今週のコラム、
順番で言うと団長の番なのですが、
「今入院中で書けないとでも何とでも言え」と言われた為、
順番を繰り上げて僕が筆を握る・・ならぬ、キーボードを叩いている訳であります。

団長のコラムを楽しみにしていた皆様、
団長は元気ですが、今かなりお忙しい為、
大変恐縮ですが、今週は僕の残念コラムでご了承下さいませm(__)m




少し早いですが、卒業のシーズンが近づいてきました。
受験生でしょうか、最近大学に向かう様々な学生服の行列によく遭遇します。
受験勉強はもう二度とやりたくないし、自由もお金も今と比べれば全くなかったし、決していい事ばかりではなかったが、
「もし戻れたら・・」的な話を仲間内で始めると最も盛り上がる時期であり、
別れもあるが、新たな出会いも確実に待っている。。
実に羨ましい(笑)


そして「卒業」といえばこの方、ダスティン・ホフマン。
身長も近いところ、若かりし頃はヒゲも濃かったところ、そして何より言わず取れた名優。
憧れであり、非常に気になる存在であります。



そんな憧れであり、非常に気になる存在でありますが、
実はもう一人、
しかも卒業を間近に控えた方がおります。


本当に残念でなりません。
もう会えなくなると思うと正直落ち込みます。
寝起きの悪い朝もあなたのおかげで頑張ろうと思えたものでした。
今まで本当にお疲れ様でした!
そしてどうもありがとうございました!
卒業までの残された日々も是非よろしくお願い致します!!


その方とは・・


三宅たくみさん。
いや、「たくみお姉さん」!


あなたの萌え声と100点満点の文句の付けようのない笑顔。
ほんわか癒しキャラと思いきや、それに反する見事な歌唱力!ダンスも良し!
そのギャップがまた堪らないんすよね〜☆
寂しいっす、おでは寂しいっす。うぅ〜(涙)


いきなり何を言っているのかと思われた皆様、
もっともだと思います。
おそらく自分も当人でなければ、ネットでこんな事を言い出した山田はトチ狂っていると思う事でしょう。
いや、厳密に言えば、自分でもわかっているんです。僕は狂っていると。
あ、ヤクとかはやってません!私はシロです。



ただ、何となくこれを書かないと後悔しそうな気がしたので書きました。
もしかしたらこれを書いたことを後に後悔するかもしれませんが、
それも人生かもしれません。その時は諦めます。



「後悔はよくない、後悔は!」



それが36年生きてきた自分の指針であります。


・・・


何のこっちゃわかりませんね。
たくみお姉さんは某子供番組の歌のお姉さんです(笑)


卒業後は現時点で事務所に所属の予定はなく、今後の芸能活動も未定のようで、
もしかするとお目にかかれるのもこれで最後になってしまう可能性もあるようです。
が、しかし!
残りのOA分は拝見することが出来るし、今の時代はyou tubeという便利な物もある!


そうだ!いつでも会えるじゃないか!!


便利な世の中に感謝しつつも、この先の新たな活躍に期待をせずにはいられない!
その時が来るのを楽しみにしております☆




皆様にとっての「卒業」とはいかがなものですか?



自分は嫁と娘に旅立たれて行かれないよう、今後は言動に十分注意していこうと心に誓うのでありました。
Date: 2016/02/17(水)


書けるということが素晴らしい
あっという間に二月。

今年もそうやって足早に進んで行くのでしょうね。
坪内です。

と言いつつも、年始から色々とお仕事もいただいて、結構忙しくしており、ありがたいばかりでありますが、
先日、とある撮影の仕事で、都内の某ハウススタジオへ行った。

十数年前まで、地元福岡でも仕事をしていた自分は、東京に来てこの「ハウススタジオ」の多彩さに驚いた。

外観はもちろん普通の一軒家だったり、マンションだったりで、立地も、本当に普通の住宅街の中とかにあるのだが、
いざ中に入ってみると、一階は普通のリビングなのに、二階は病院!とかの作りになっていたり、はたまた、ワンフロアに社長室と牢屋と学校の教室、がそれぞれ作り分けてあったりなど、何とも面白い構造になっていたりする。

いくつか有名なチェーン店?のような経営のハウススタジオもあり、○○新宿、○○渋谷、のように同じ冠を付けた名前で、
本当に、都内を網羅するくらい、色んな駅、場所に存在していたりする。

TV局やCM制作会社のスタジオにセットが建て込んであったりするのは福岡でも見てはいるが、
殆どの撮影が、いちいちセットを建て込めるほど予算が潤沢なわけもなく、一軒家的なシチュエーションの場合、誰かのご自宅を借りていたり、会社の場合なども同じく本物のオフィスを借りていたりが普通だと思っていたが、この普通の一軒家やオフィス的なものが、そのままレンタルされているハウススタジオシステムは、日々様々な映像制作が行われている東京ならではだなあ!と感動したものだ。

そもそも自分も、自主制作や低予算映画の撮影などに関わっていて、人の家を借りたことも、自分が貸したこともあるが、やはり人の家や持ち物を借りるのは、原状復帰などの気遣いも含め、なかなか大変なのである。

さて。その日もあるハウススタジオでの撮影だった。

いただいた地図には、聞いたことのあるチェーン名?を付けたスタジオの名前。これまた結構な都心にある、ビルのワンフロアのようで、「へえこんな場所にもあるんだな」と思いつつ、朝、現場に向った。

詳細は差し控えるが、その日の仕事は非常に真面目なというか、とてもちゃんとした所からのもので、
担当の会社の方々など、割と堅い感じの皆さんがいらっしゃってるんだろうと予測していた。

話は変わるが、実はその日都内でも割と雪が降って電車が遅れたりした日で、地下鉄だから問題ないだろうとは思いつつ、一応ちょっと早めに出たのだが、予想外に地下鉄にも混雑など影響が出ていて、結局入り時間ギリギリくらいになってしまった。

焦りながら何とか目的のビルに辿り着き、一階でフロアの看板を探すが出ておらず、ここでいいよなあと思いつつ、地図に書いてあった階へ、とりあえず上がる。

エレベーターが開くと、既にそこは朝の撮影現場ならではの雰囲気で、ドアは開けっぱなし、靴や機材などが雑然と玄関に散らばっていた。中は完全に普通の家の内装だし、ここで間違いないだろう。

だがパッと見、近くに誰も見当たらず、とりあえず「おはようございまーす」と声を出した。

さて、出てきたスタッフさんは、想像していたよりも結構なやさぐれ感がある方で、まずそこは予想外ではあった。
ま、スタッフさんの雰囲気と仕事の内容は関係ないかと思いつつ、「出演者の坪内です」と言うと、

「遅くない?」と、これまた予想外の(外見的にはそうでもないが)、まさかのタメ口で来た。

あれれれ?いや、ギリギリではあるが遅刻はしてないはずだし…、ましてや、いきなりこういう発言をするのは、スタッフさんにしてもまあまあの立場の方なのでは?と思われ、え?今日は割とこんな感じの失礼気味の現場?と思いつつも、「あ、申し訳ありません」と一応謝った。

「とにかく、控室そっちだから」と言われ、奥の部屋を促される。

進んだ先には、扉に「男優控室」と貼ってあった。

いや、男優て。今日は基本、男性で俳優は自分だけの予定なので、
「どうせなら名前くらい書いてくれたらいいのに。男優て」と思いながらドアを開けた。

「ん?」

ハウススタジオらしく、控室に充てらてたその部屋は、ベッドが置かれたいわゆる普通の一人暮らしの部屋っぽい造りになっているのだが、その普通の一人暮らしの部屋の造りの、そのベッドに、何故か、誰かどこぞのお兄ちゃんが寝ている。

先ほども書いたが、本日は男性出演者は自分だけなので、共演者ではないと思われる。いや共演者だとしても中々大胆な行動ではあるが、そうでないとすると徹夜で準備でもしてたスタッフさんが仮眠しているのだろうか。

いやいや、それにしても、これはいただけない。

自分も別に偉そうにしたい身分でもタイプでも全くないが、
朝一に、出演者の控室でスタッフさんが、しかもベッドで堂々と寝てるのはちょっとどうなのか。

いやいや、あまりの眠気についうっかり、起きたら平謝り!の、パターンかもしれないので、
とりあえず、「あの、おはようございます」と言ってみた。

彼は、ちょっとだけ頭をあげ、そして片目だけ開けて、チラッと自分を目視し、
ちっちゃーい声で、「おはす」と言った。

いやいや。

マジか。ちょっとこれ、今日は中々いかん現場ですよ。

しかしながら、まだ怒鳴るほどの怒りでもないし、
そもそも誰が寝てるのかもまだ分からないし、まさかのスポンサーさん!とかだとマズイし、さてどうしたもんかと。

とりあえず、何か行動しなければただボーっと立っているだけになりますもので、
雪で濡れた服などを拭いたり、持ってきた衣装用の服をハンガーにかけたりの朝の現場での準備的な行動を一連、普通を装ってしてはみましたが、彼は一向に起きず、堂々とまだ横になっておられます。

ふと見ると、テーブルの上に、朝食用かと思われるコンビニのパンやおにぎりが置いてあったのだが、
あれ、どう見ても一人分より多く見える。

これはもしかして俺の方が入るとこ間違えたのか?と思い直し、入り口に戻ってみたが、
やはりドアには「男優控室」と確かに書いてある。

戻ってイスに座る。
野郎はまだ寝ている。

とりあえずパンをかじる。

なんだ今日の仕事は。

さらに、今気付いたが、
野郎は靴下まで脱いで、その辺に放ったって寝とるじゃないか。

ここは「男優控室」だぞこの野郎。

ひどい。これは今日はさすがにキレる日かもしれない。
何度も言うようだが、まさかのスポンサーさんだった場合を除いては、これは少々キレてもいい場面だろう。

さあ、この先どう進めようか。

そう思案していたとき、寝たまま急に、
「台本それみたいですよ」とヤツがおもむろに声をかけてきて、部屋の隅の化粧棚の上を指さした。

台本?

台本なら事前にちゃんともらって、もちろん、予習もしてきているよキミ。
今頃に何を言っているのかね?え?

さあ、話しかけてきたということは、そろそろ、言い争いを始めるきっかけが出てきちゃうよ、え、大丈夫かい?
と思いながらも、素直にその台本を一応取りに行った。

ん?何だこれは。タイトルが貰ったのと変わってるな。

・・・・・。

いやいや、ちょっと待って、何だこの卑猥なタイトルは!
え?こんな言葉使ってだいじょうぶなの…

・・・・・。

おっと。

おっとまさかの。

まさかのこれは。

ここは。

もしかして。

もしかしてまさかの。

違いますね?

ここはもしかして僕が来るべき現場ではないですね?


襲ってきた怒涛のような恥ずかしさでかなり動揺しているが、何とか隠して(るつもりで)、野郎に確かめる。

「あのー、申し訳ございません、ここは○○の現場ではないでしょうか?」
「え?いやー、僕そういうのよくわかんないんで」
「あ、さようでございますか、なるほど。えーっと、あ、ちなみに、このハウススタジオは、上の階とか、下の階にも別のとこがございますかね?」
「え?上は今日本番で使うとこでしょ?下はわかんないっす」
「本番…? あ、本番!なるほど!
そうですよね、撮影ですから本番でございますね、うん、なるほど」

さて。この時点で完全に自分が間違えていることは間違いないのだが、出てゆくタイミングも分からない。
だが、間違えてるということは、行くべき現場に自分は完全に遅れているということである。これはいけない。

「えーっと、あー、ちょっとあれで、あ、そうかそうか、何だ、
いやー、すみませんね!そうかそうか、すみません、ちょっと、すみません、失礼しまーす」

そそくさと部屋を走り出た。
幸い誰もいない。あのやさぐれスタッフには最も会いたくない。

1階まで降りて、(本物の)担当の方に電話した。
予想通り!現場は一つ下のフロアだった。

パンまで食べてきたことは忘れることにした。

「遅れて申し訳ありません!」
恥ずかしさを引きずって妙にテンションが上がってしまう。

「あ、いや、こういう日ですから多少遅れられるかと」
「いやいや!ちょっと聞いてくださいよ!実は今ですね…」

と、言いかけて、止めた自分は偉いと思う。
予想通り、さっきとは打って変わって、スタッフさんも含め、堅めのちゃんとした皆さまがいらっしゃる。

この雰囲気で、説明にシモ的な要素も避けられないこの失敗談はおそらく全くウケなかったであろう。
さらにみっともない思いをするのは幸いにも無事避けられた。


さて。いつも以上にその日の仕事は頑張りましたが、
素になるとふと我に返り、中々消えない恥ずかしさで、ずっとおかしなテンションでした。

しかし、せめてキレなくて良かったと、そして、あのひょろっとしたやさ男風のお兄ちゃんがまさしく男優さんだったのかと、いや、実際何の撮影現場だったのか確かめた訳ではないですが…、ちょっと尊敬の念も持った次第であります。

ということで、久しぶりにコラムに書けるネタを年始から神さまにいただきまして、いよいよ厄年も晴れてきたように思います。

今年も何とか頑張ります。
何とぞ宜しくお願い致します。
Date: 2016/02/01(月)


ナンクルなるさん☆
連日、ベッキーの不倫問題やらSMAP解散騒動等で、ワイドショーがお祭り騒ぎをしている中、先々週の日曜、
客演として参加させて頂いた舞台『御伽童子』が、ほぼ全日、満員御礼の中、無事に閉幕した。

この公演に参加するにあたり、個人的に勝手な使命感や課題を持ち、今までと違うプレッシャーを持ちながら臨んでいたので、無事に終わって安堵している面と、もっと事前にやれた事もあって、まだまだより良く演れたはず…と悔やむ自分もいる。

ただ、終演後のカーテンコールでの感触や、多くの、自分の事を初見のお客様からもお褒め頂いたことで、少なからず何とか最低限の、大役の務めを果たせはしたのかなぁ…とも。


先日、某撮影終わりで、坪内とサシ飲みした際、今舞台の話をしてた時、ふと、ある事に気がついた。

今まで、座長・演出の舞台を、外から客観的に観劇した事ない…と。

唯一、劇団員の大塩の1人芝居の時には、出演してないので(当たり前だが)チャンスだったのだが、あの時はスタッフとして、大塩の早替えやらプロンプやらプロンプやら…と、色々補助していたので、あのゴールデン街劇場の狭い楽屋に缶詰め状態だった。

なので自分1人、観劇すらしてない笑。

何にせよ、今公演・今役で、ホームでは中々、出来ない経験をさせて頂き、今後の糧とする事が出来た。

これも偏に、この機会を下さった、プロデューサーのSetsukoさん、そして今舞台の演出をされた、当劇団 座長・杉本の両名には心から感謝し、この場をお借りして御礼を申し上げます。

本当に、ありがとうございました❗

又、代表のSetsukoさんを筆頭に、舞台や役に対して真摯に誠実に、ピュアなハートを持って創ってくれた制作の佐山さん、S&Sの皆さんや魅力的で個性的な客演陣の皆さんと舞台を創れたおかげで、初心を思い返す事が出来ました。

重ねて、御礼を申し上げたいと思います。

ありがとうございました‼

そして、信頼・尊敬すべくスタッフさん方、お忙しい中、足を運んで下さったお客様、そして…、芝居の出来る環境を与えてくれる、座長を筆頭に劇団の仲間、家族にも…。

こんな自分ですが、今年もよろしくお願いしますm(_ _)m

遅れ馳せながらの〜ですが何か?…という話。
Date: 2016/01/25(月)


幸福論
明けましておめでとうございます!

新年が始まりまして、第三週目となり、微妙な挨拶ではありますが、
本年も、劇団メンソウルを、どうぞ宜しくお願い致します。


今年の正月。
3年ぶりに、福岡に帰省しておりました。

久しぶりに再会した両親は見違える程に、じいちゃんばぁちゃん、に
変貌していたわけで。。。

考えてみれば、この三年で私自身、左の鼻に一本だった鼻毛の白髪が、
左右合わせて計6本の鼻毛が真っ白に染まってしまいました。

時の流れというのは残酷であります。

今年40歳を迎える身としては色々考えるわけであります。

鼻毛の白髪は増えて行く一方で、はたして自己成長は出来ているのだろうか。
2016年は、何本のオーディションを勝ち取って仕事に結びつけられるだろうか。
今年は何本の黒鼻毛が白鼻毛に染まってゆくのか。


しかしまぁ、40歳という節目の年に鼻毛の心配などしている場合ではない。

白い鼻毛なんぞ、抜いてしまえばいい!それだけの事だ!



問題はチン子の毛であ〜る!!

チン子の毛は、抜くには勇気が必要な痛みを伴う。

一本ならまだ我慢も出来るが、6本7本となるとこれは難題である。

いやいやっ、チン子の毛など放っておけば良い。

鼻毛は人目につくが、チン子の毛は人目につかない。

もし、仮に人目についた場合。それは喜ばしい状況であるのかもしれない。
アバンチュールな夜。


新年一発目のコラムにも関わらず、チン子の毛のお話で申し訳ありません。


私は幸せ者である。
40歳を目前にチン子の毛の話をしている自分ではあるが、
尊敬出来る先輩や仲間と、なんとか芝居が続けられている。

そして、それを支えてくれている家族や友人も沢山います。
まだまだ、人生において成功はしていませんが、幸せなのであります。

心理学者のショーン・エイカーは、こう言ってます。

幸せは「成功に先行する」のであり、単なる「成功の結果」ではない。

と…。

ん〜〜〜、マンダム。


私が尊敬している先生、加藤鷹先生。
そして、桜井章一先生。

桜井先生は、麻雀界の裏プロとして、引退するまでの20年間、無敗。
「雀鬼」の異名を持つ男。
引退後は、麻雀を通して人としての道を後進に指導しておられる、
すごいお方である。

そんな、桜井先生のお言葉に、

「真剣勝負においては、水を張った洗面器に顔を突っ込み、最初に顔を上げた
やつが負ける。」

と仰っています。

負けというものは、99パーセントが自滅であるらしい。


まだまだまだ、先は永く、諦めるには早すぎる。
まだまだ、可能性はある。


しかし、桜井先生を師と仰ぐ自分は、
麻雀が出来ないのであ〜る!

まったく。さっぱり、わからない。



え〜〜〜〜〜。


そんなわけでして、改めまして、2016年も、
どうぞ宜しくお願い致します。
Date: 2016/01/18(月)


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